
小池産業株式会社は、ノルウェーに協力工場を持ち、そこで加工し、輸入しております。ノルウェー産の新鮮なサバは、身がしっかり引き締まり一度食べるとやみつきになる味わいです。また、当社独自の加工法でより質の高い商品をご提供できるように努めております。


当社では、ノルウェーで獲れたサバをより新鮮な状態でお客様に召し上がっていただくために、海外の協力工場(HACCP対応工場)で加工しています。通常であれば、一度冷凍された原料を解凍して加工し、再度冷凍(ツーフローズン)するため、鮮度が落ちます。現地で生サバから加工することで、一回の冷凍ですべての工程を完了させることが当社の味の秘訣とも言えます。これは日本初の加工工程です。

当社のサバは上記の加工工程により、鮮度が良く身が締まっており、焼き上がりの身がふっくらとしてとてもジューシーなのが特徴です。お客様には、新鮮な状態で召し上がっていただきたいという想いから、独自の加工法を行っております。だからこそ、サバを調理した際には、香りや噛みごたえ、味など格別な味わいを感じていただけます。コンロなどで焼いていただいても良いですが、画像のようにフライパンで表面をカリッ!と焼き上げ旨味を閉じ込めるとより一層美味しくいただけます。(おすすめです!)